10/26 (土) 10:00〜19:00
10/27 (日) 10:00〜19:00
10/28 (月) 10:00〜18:30
場所 : 12号館前ステージ
MAU Xとは、芸術祭期間中の3日間、ライブやダンスなど、様々な演目が行われる野外ステージイベントです。

学内外から公募により選抜した方々に加え、スペシャルゲストとしてお招きしているアーティストの出演もあります!
出演アーティスト
10/26 (土)
10/27 (日)
10/28 (月)
注意事項
・当イベントは入場料は無料です。
・雨天決行(荒天の場合中止になることがございます。)
・モッシュ・ダイブは禁止です。また、危険な行為をされた方には、ご退場いただくことがございます。
・ゲスト出演時の写真撮影・録画・録音はご遠慮ください。
・アーティストの出演時間は予告なく変更させていただく場合がございます。ご了承ください。
・最低限のモラルを守ってお楽しみください
boogie bobbies
10/26 16:30〜17:00
主に夕暮れに部屋で一人ぼっちでお米をといでる時の気持ちをブルースにして歌うバンドです。
私達はあなたを切なく暴力的に優しく抱擁します。
何故なら私達もそうされたいからです。
人にやられたくない事は人にやらず
人にやって欲しい事を人にやってあげる
それは室町時代あたりからの僕たちの自然な営みなのです
そんな古典的なバンドです
終わり。
スミノフ
10/26 17:15~17:45
2012年結成吉浦 嘉玲(gt)南部陽資(ba)岡本大河(dr)でなるスリピースインストバンド。
突き刺さるような高音域とノイズのような空間的な音で構成していく楽曲が特徴。
切なく冷たいメロディと耳に刺さるような轟音で展開していく。
よだまりえ
10/26 18:00~18:30
1992年、東京生まれ、東京育ち。2013年10月2日、HEADZからミニアルバム「それぞれの点について」をリリース。
バスクのスポーツ
10/26 18:30~19:00
洗礼されたオルガンメロディを軸に、轟音シンセサウンドを展開、遊び心とストイックさを兼ね備えたプログレッシブロックを振り回す。
ちくわテイスティング協会
10/26
10:30~11:30
Ba佐藤全部(東京カランコロン)を中心に結成。
決まったフレーズ以外は即興的に演奏する7人組バンド。
ダンサブルなナンバーとともに、ライブ中にちくわを配布し、日々、ちくわの普及に勤しんでおります。
東京都を中心に活動中。
toe
10/26
13:00~14:00
山嵜廣和、美濃隆章、山根敏史、柏倉隆史という4人から成るtoeというバンド。
「インストゥルメンタルロック」という彼らの登場まではアンダーグラウンドミュージックとして認識されていたサウンドを物の見事に市民権を得させてしまった確信犯。聴くもの観るものを高揚、魅了させる音源やライブパフォーマンスは絶大な支持を受けている。様々なシチュエーションに対応してしまう音の振り幅の広さも魅力の一つ。
2012年6月に新譜"The Future Is Now EP "をリリース。
Fuji Rock festival 2012、GREEN STAGEに出演。9月には初のEUツアーを成功させた。

昨年9月に行なった初のヨーロッパ・ツアーの模様を収めたライヴDVD『8 days dvd -toe EU tour 2012-』を2月20日にリリース!!
ケルピー
10/27 11:00~11:30
2011年3月に結成。吉祥寺、三鷹、高円寺などでのろのろと活動中。
鬱屈とした音楽界隈を切り開く午年の女史四人組バンド
Gt/Vo:風間香織 Gt:宇都香南美 Ba:木原瑞希 Dr:松岡美貴
ブログ http://kelpie.blog.shinobi.jp/
さざなみLED
10/27 13:40~14:10
小林飛鳥(Vo.&Gt.)と難波亮太(Key.)のデ情2年の2人からなる音楽ユニット。
今年の芸祭を機に結成。ポップスを中心に、時代やジャンルに捕らわれず、歌唱・演奏する。
ナマニエルボーイズ
10/27 15:00~16:00
結成から2年目の怠惰でおしゃまな6人組ナマニエルボーイズ。
ビートは新鮮阿佐ヶ谷直送、イルでドープなダラダラ系HIP HOPグループとして活動中。
2012年にファーストアルバム「阿佐ヶ谷でランデブー」をリリース直後、全国各地のラジオ局にひっそりと拡散し続けている。

メンバー
MICお兄さん(MC)、SWINGBOW(MC)、MC妖怪(MC)、名称未設定(MC)
DJ TAKI工房(DJ)、7e3(VJ)
4MC+1DJ+1VJ(変幻自在のメンバー構成)

facebook : http://www.facebook.com/Namanieruboys
twitter : http://twitter.com/namanieruboys
soundcloud : http://soundcloud.com/namanieruboys
TOLCHOCK
10/27 18:00~18:30
東京の美術大学で結成されたサタニックヘビーサイケバンドTOLCHOCK。知覚の扉をこじあける轟音で大地を揺らし続け、巨大な地中に潜り続ける。いつまでも続く宇宙の鼓動を耳に閉じ込めろ!HEAVY DIG!!!!!!!!
doravideo + BOMBORI
10/27 18:30~19:00
doravideo ドラびでお 一楽儀光(DORAnome,Computer)

2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評をはくし2013年にも大規模なワールドツアーが企画されている。現在はVestaxs社CACIO社などの技術提供機材提供を受けより完成度の高い「DORAnome3」が制作されている。
2004にはARS Electronica(オーストリア)にてその年最も優れたDigital Musicsに贈られるHonorary Mention賞を受賞。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。
BOMBORI

2010年秋、中銀河(dr , vo)の呼びかけにより、武蔵野美術大学で行われた芸術祭にてBOMBORIの前身バンドとなるyukki doesn't existとして勢いに身を任せたカオスフルライブを決行(編成はドラム3台にベース、サックス、ギターというもの。 このバンドには後のBOMBORIのメンバーとなる坂下ひかり(dr)と福島涼太(gt , key)も参加していた) yukki doesn't exist のライブはこれ一回に終わったが、互いに別のバンドのドラマーとして活動していた中銀河と坂下ひかりはこれを機に意気投合。 新バンドの立ち上げを決意し、飯塚拓也(ba)と五十嵐馨(ex gt)を誘い、2011年春、BOMBORI結成。夏前に福島涼太も合流。 結成当初の4人編成時は実験的な音楽性を小出しにしていたが、メンバーが5人になってからはジャムセッション派生で曲を固める方針が整い始める。 2011年12月には谷口順が主宰する天衣無縫の至宝レーベルLess than TVのイベントである「畳ノ下ニUNDERGRUNDヲ」に出演。 2012年6月2日、ファーストミニアルバム「LISTENTOMETAL」リリースを記念して行われた吉祥寺GOKSOUNDでのレコ発企画を最後に五十嵐馨が脱退し、BOMBORIメンバーとは以前から交流のあった神谷 "アルテ" 峻輔(gt)が加入。 この頃に東高円寺U.F.O. CLUBにて共演したJOJO広重(Alchemy Records , 非常階段)からブログ内にて「BOMBORIはもう完成された素晴らしいサイケデリックな音楽を演奏していた。フジロックなど大きなライブイベントに出ると映えるバンドだと思う。」との言葉を受ける。 直後、台湾で活動するバンドSleazeに呼ばれる形で台湾ライブツアーを決行し、持参したCDを全て売り切る。 加えて、トラックメイカーデュオFragmemtが主宰するアンダーグラウンドヒップホップレーベル「術の穴」からリリースされたコンピレーションアルバム「HELLO!!!vol.5」にBOMBORI VS SUMMERが収録されている。 2012年11月17日に吉祥寺WARPにてライブ、DJ、VJ、展示などをカオスに融合した深夜のクラブイベント「ENTER THE VOID vol.1」を開催。この日からVJである濱口明日香がBOMBORIの専属VJとなり、第6のメンバーとなる。 2013年1月には渋谷O-NESTで行われたHEADS主宰である佐々木敦の企画に出演。8月2日に行われたTOLCHOCK、BOMBORI主催「HEAVY DIG!!!!!!!! vol.1」よりマスタリングのみ外注の完全自主制作アルバム「GONG」をリリース。 自らの音楽性をHeavy Poisonousと掲げ、今後はより一層強靭な勢いをもってワールドワイドな活動を予感させている。
少年ラ(集団パラリラ)
10/28 10:00~10:30
集団パラリラのvoジン君の弾き語り。
自分勝手でわがままな歌ばかり。
それでも全てを許してしまいそうな曲たち。
山脇紘資(ハグレヤギ)
10/28 11:00~11:30
ムサビ発、去年デビューしたロックバンド、ハグレヤギのボーカルを務める山脇紘資のソロパフォーマンス
宜しくお願い致します。
タイラップ
10/28 13:50~14:00
駆け出し日本のフィメール回文ラッパー。
[祝辞]カンシャかんしゃ感謝、野心家や進化ヤ真価。
FUZZY CONTROL
10/28
17:00~18:00
JUON(Vo,G)/SATOKO(Dr,Vo)/JOE(B,Vo) 結成。
2003 年デビュー。
バンド名の由来は洗濯機から来ており、「ライブに来たお客さんにグルグル回ったり、ジャンプしたり、 楽しんでもらいたい!」、また「いい意味でファジーなバンドにしたい」という思いで、JUONが名命。
数々のミュージシャンのTOUR SUPPORTを始め、SATOKOは執筆活動にも挑戦するなどバンド以外の 活動も精力的に行う。
日本のロックの王道を行くダイナミックな楽曲が特徴で、3ピースとは思えないエネルギッシュなライヴパフォーマンスも魅力。メンバー個人のスキルが圧倒的であり、ミュージシャンからの評価が高い いわゆる”ミュージシャンズミュージシャン”との異名を持つ。
2013年6月21日に活動10周年を迎え、同年9月4日(水)に6th ALBUM「ROCKS」のリリースを発表。

2013年6月21日に活動10周年を迎え、同年9月4日にFUZZY CONTROLはNEW ALBUM「ROCKS」を発表する。

JUON(Vo,G)/SATOKO(Dr,Vo)/JOE(B,Vo)
で構成されるこのバンドのバカテクに鳥肌立ちまくりの作品が仕上がった。
1曲目のインスト曲「ROCKS」で3ピースの存在感にやられ、そのまま間髪入れずBPM260(!)の激疾走感あふれる「The way you decide」(M-­‐2)、そしてラストの「Burnie」まで捨て曲一切ナシのタイトル通りROCKしまくっているアルバ ムに仕上がっている。冒頭3曲でココロわしづかみにされること間違いなし!
the Arnts
10/28 14:10~14:40
2012年結成。
ナカムラ アリトモを筆頭に現メンバーが集まる。
The Beatlesへの憧れから、バンド名を同じ昆虫である「Ants(蟻)」をもじった造語である「the Arnts」に。「Art(芸術)」も含める。
The Rolling Stonesのライブを観て号泣し、
Bob Dylanの詞に魅せられ、
Radioheadのサウンドに感動し、
影響を受ける。
人間クランプ
10/28 15:30〜16:00
(ベース)松崎 雄一 工デ(ID)助手
(ギター)安藝 俊郎 工デ(陶磁)助手
(ドラム)小杉 侑以 
(効果音)中島 真太 工デ(金工)教務補助